FC2ブログ
Dept.Heaven EpisodeⅠ
Dept.Heaven EpisodeⅡ
Dept.Heaven EpisodeⅣ
Dept.Heaven EpisodeⅨ
(C)Index Corporation 2011       Developed by STING
Categories
Calendar
09 | 2018/10 | 11
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
Search
Profile
クレオ・Bechi
昭和生まれの田舎育ち。  東北→北海道→東京在住。 ギャザドラ定位置は150~400位。フレコ209764665。
Counter
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 | --/--/--(--) --:-- | |
ギャザドラが面白い10の理由
【1】スタミナ制じゃない
好きなときに好きなだけプレイできます(期間限定クエストは除く)。いま大流行のドラゴンの迷宮パズドラなんかとは大違いですね!(プレイしたことないけど) 集中して黙々とプレイするのに持ってこいです。そーいうのが好きな人にはたまんないですね。

【2】厭らしさのない課金
基本プレイ無料なので、当然ながら課金要素があります。じゃないとメーカーが収入得られないから仕方ないね。特徴的なのが、一般的なガチャとは全く異なる形で課金していること。例えば、一定時間だけ素材入手数を増やしたり、全滅時にリトライできたり、ワンランクアップの装備合成ができたり、期間限定クエストの待機時間(いわゆるスタミナ)を無くしたり、多種多様かつ確実に得られる効果を選択することが出来ます。お金をドブに捨てるハメになることはありません。

【3】気軽に行える課金
上記の効果を得るには、魔竜石が必要です。ひとつ¥100です。安いですね(課金を推奨しているわけではありません)。 一度に大量の魔竜石を使えばそれだけ大きい効果を受けられますが、魔竜石1つから効果を得ることができるので、課金に抵抗のある人でも割りと気軽に課金できます。しかもこの魔竜石、課金する以外にも入手経路がたくさんあります。初期プレイ開始時、新規プレイヤーを招待したとき、期間限定イベント時、運営の不具合があったとき、等々。そんなものなので、課金せずとも課金要素を味わえるのがすっごいオトク。無料プレイと課金要素の線引きを曖昧にしているのがウマいです。だからこそ課金への抵抗が少なくなってしまうという危険な罠が潜んでいるのではありますが。

【4】システムが単純かつ奥深い
配水管ゲームと喩えられるギャザドラは、一目でプレイ方法が分かるほど直感的。何も考えずにただただ道を繋げていくのもアリ、コンボを狙って頭を悩ませるのもアリ、そのときの気分に応じてプレイを変えられます。コンボを繋げるとジャカジャカとお金が入ってくるのですが、指数関数的に増えていくので気分はいい感じ。ランダム要素が絡むのはパズルゲーと同じですが、限られた牌の中でリスクを減らし効率を考えて道を繋げていくのは、なかなかアツいです。思わぬチョンボや予想外の動きに地団駄を踏むのも一興。

【5】程よい難易度
所詮スマホゲーなんだし難易度は低いんだろって?(超偏見) そんなことありません、そこは腐っても初見殺しに定評のあるSTING、事あるごとに行き詰ります絶対に。 だからこそ、新たな強い武器を目指して素材収集にも精が出るし、他プレイヤーと協力してボスに挑むのが楽しいし、そうやって難敵を倒していくのが面白いのです。この辺はホントにシステムとの噛み合わせが上手。もし最後までヌルい難易度設定だったら、こんなに盛り上がっていなかったと思います。

【6】豊富なカスタマイズ
某人気スマホゲー(ドラゴンの迷宮じゃないよ)のように、味方キャラは多くはありません。ていうかプレイヤーは自分1人Onlyです。その代わり、豊富な武器防具を装備して自分を強化して着飾ることができます。装備グラフィックがキャラクターに反映されるので、好きなように自分をカスタマイズしているわけですね。自分の姿は他プレイヤーの目にも触れるため、強力な装備をまとって自分をカッコよく見せたくなること必死。最強防具で固めたプレイヤーは羨望の的ですマジで。強さはそのままに姿だけ変えることもできるので、見た目重視も追求できますね。その他にも、必殺技名や一言コメントを好きなときに好きなように設定できます。気分に応じて適当に設定がdき、ささやかな自己アピールも可能、自分の好きなゲームを露骨に宣伝可能と応用が利きます。

【7】新規プレイヤー&無課金プレイヤーへの配慮
どうせ初期からプレイしていた人の方が圧倒的に有利なんだろって? そりゃ多少はそうですが、なるべくそうさせない作りになっています。まず、プレイヤーにレベルの概念がない。プレイヤーの強さは完全に装備に依存しているので(装備にはレベルもランクもあるけど使い捨てがほとんど)、全員が段階的に強くなっていき、最高到達点がほぼ定まっています。そしてその最高到達点の一歩手前(一応の全クリ)に無課金で辿り着くには、一日1~2時間のプレイを2週間続けるだけで余裕です。それ以降は、課金・運・プレイ時間が大きく絡んできそう。むしろ、今なら限定クエストが豊富に用意されているので、初期プレイヤーよりも労せずに強化ができますコンチクショウ。ネトゲでいうギルド的なものも無ければ、限られたものを早い者勝ち強いもの勝ちで奪い合うものも無いので、自分のペースでじっくりと遊べるのがギャザドラの良いところ。

【8】他プレイヤーとの緩いつながり
他プレイヤーとの協力が不可欠なのは前述の通りですが、基本的に直接的な絡みが一切ありません。引っ込み思案も人見知りも万事OK。フォローorフォロワーとなったプレイヤーはクエストに同行させることができ、戦闘は完全にオートで進んでいきます。味気が無い一面もありますが、名前・容姿(装備)・必殺技名と個性豊かなので一緒に冒険している気分は充分に味わえるし、強いプレイヤーと助け合いながらボスを倒していけばもはや一方的な仲間意識が芽生えること間違いなし。メッセージ機能を使えばお互いに連絡が取れるので、積極的に絡んでいきたい人も安心(多くの場合はスルーされるかと思いますが…)。メッセージを送信するとポイントが貰える仕様になっているのは、運営側としてもプレイヤー同士の交流を推奨しているからなのでしょう。

【9】限定クエストがいっぱい
になるといいね。現段階では、一週間の期間限定クエストと曜日限定のクエストがそれぞれ一つあったきりですが、これからもどんどん増えていくのでしょう(ドラゴンの迷宮のように廃れない限りは)。期間限定クエストでランキング上位に入るとレア装備を貰えるというのはもはやお約束、受け入れ口はそこそこ広く設定されているようなので、ちょっと頑張ってプレイすれば(あるいは課金すれば)ランキンに食い込むのも充分可能です。限定クエストではレアドロップを持つ敵がたくさん出現するので、無課金プレイヤーにとっては素材集めの絶好の機会。しばらくは末永く楽しんでいけそう。

【10】バトル部分が面白い
ネット上の評価を見て回ると割りと軽視されがちなバトル部分、実は侮れません。戦闘はターン制で完全オート&特技や回復は一切無し。敵の攻撃方法もほぼワンパターン。それなのに、なぜ面白いのか? それは、コンシューマRPGと同等以上にパラメータが豊富かつ練られているからです。 説明するのがメンドくさいので詳細は省きますが、結構ガチで綿密に設定されているっぽいので、クエストに応じて最適な装備を考えてカスタマイズする楽しみがあります。さらに、属性攻撃で弱点をついて攻撃するというRPGではお馴染みの要素がこれまた楽しい。新たに合成した武器の属性が合えば1ステージまるごと無双できたり、逆に装備防具の弱点属性で攻撃されると途端に難易度が激高になったり、属性が大きくバトルを支配しています。上位属性である複合属性も、アイデアとしては単純ながら上手くゲームに組み込まれているのが感心させられます。そんなこんなで、RPG部分もしっかり楽しめる出来になっているのでした。流石は尖ったゲームシステムに定評のあるSTING、抑えるところしっかり抑えていますね!!(宣伝)
スポンサーサイト
ギャザドラ | 2013/06/13(木) 22:08 | Trackback:(0) | Comments:(0)
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。