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クレオ・Bechi
昭和生まれの田舎育ち。  東北→北海道→東京在住。 ギャザドラ定位置は150~400位。フレコ209764665。
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共通点と非共通点
とりあえず何でもいいからブログを更新していこう。体裁は整えずつらつらと。でもSTINGに関係あることで。

STINGが一向に新作RPGを発表してくれないので、業を煮やしてFalcomに浮気しております。BGMが評判らしいということで過去にPSPのぐるみんとイース7をプレイしていたのですが、BGMだけでなくゲーム内容も自分好みで大変よろしかったので、その流れを汲むらしい那由多の軌跡を購入しました。
あぁこれはすごい、主人公のナユタがエクセルに負けず劣らずのハーレムっぷり。同郷の若い女性から漏れなくラブコールを受け、ヒロインらしき女の子は出会ってすぐに抱擁をしかけてくる始末。そして当人にその気があるのかないのか、照れつつものらりくらりとかわしてのけるところはまさにエクセル。まぁこの辺は昨今のゲームではお約束なんですかね。リヴィエラは昨今のゲームじゃないけど。ゲームシステムはどちらも硬派な両タイトルですが、このハーレムっぷり、リヴィエラと那由多の軌跡では見せ方が大きく違うように思えます。

リヴィエラはどストレートです。沐浴イベントからしてもう一目瞭然なんですが、エクセルがプレイヤーの意思を代弁するが如く男気溢れる言動をしてくれて、その厭らしさを一切隠すことなく伝えてくる凄みがあります。とは言え、女性キャラの容姿はいかにもファンタジーで感じで厭らしさはありません。紅の魔女だけ例外です。
那由多の軌跡は、何と言うかメチャクチャあざといです。キャラデザからして、主要女性キャラはみんな生足。お供キャラとヒロインっぽいのは主人公視点でスカートのなか丸見えです。だのに主人公は総スルー。エクセルだったら絶対にツッコミ入れてくれるのに…と思わずにはいられない、プレイヤーだけヤキモキするこの気持ち。どう見てもサブキャラのショップ店員のお姉さん方は、3Dモデルとボイス付きで接客してくれます。露骨。

あくまでリヴィエラを基調にした意見ですが、一見して硬派なフリを貫き通しておきながら狙うとこバッチリ狙ってくるのは超あざとい。これくらいやって男性ユーザーの興味を引くのは常套手段なんでしょうかね。話の落としどころが見つからないので終わり。
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未分類 | 2013/02/02(土) 23:59 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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